中手骨とは


母指のものが第1中手骨、そして小指のものが第5中手骨となる。
この部位の閲覧には会員登録が必要です。
「日本人体解剖学 (上巻) 」には以下のような解説が見られる。
「中手骨はその底で遠位手根骨と連結し、体と体の間には中手骨間隙(掌側、背側骨間筋が存在する)を生ずる。」
【イラスト・写真を掲載しているサイト】
・イラストを掲載しているサイトⅠ
・イラストを掲載しているサイトⅡ
・イラストを掲載しているサイトⅢ(第2中手骨)
・骨標本の写真を掲載しているサイト
・レントゲン画像を掲載しているサイトⅠ
・レントゲン画像を掲載しているサイトⅡ
|