内側楔状骨 (ないそくけつじょうこつ、英:medial cuneiform)
|
・内側楔状骨は7つある足根骨の1つで、3つある楔状骨の中で最も内側に位置する最大の骨である。第1楔状骨とも。 ・「日本人体解剖学 (上巻) 「これを前方から見ると、背側方に尖端を向けた三角形を呈する。内側には下方に凹凸の隆起があり、楔状骨粗面という。」 ・また、「Rauber-Kopsch解剖学」の解説は以下になる。 |
ma
|
・内側楔状骨は7つある足根骨の1つで、3つある楔状骨の中で最も内側に位置する最大の骨である。第1楔状骨とも。 ・「日本人体解剖学 (上巻) 「これを前方から見ると、背側方に尖端を向けた三角形を呈する。内側には下方に凹凸の隆起があり、楔状骨粗面という。」 ・また、「Rauber-Kopsch解剖学」の解説は以下になる。 |