上項線(じょうこうせん、英:superior nuchal line) 後頭骨の外後頭隆起の高さから左右に走っている隆起線で、頭半棘筋が停止部となっている。「Rauber-Kopsch解剖学」では「分界項線」と呼んでいる。 【イラスト・写真を掲載しているサイト】 ・骨標本または模型の写真を掲載しているサイトⅠ ・骨標本または模型の写真を掲載しているサイトⅡ ・骨標本または模型の写真を掲載しているサイトⅢ ・骨標本または模型の写真を掲載しているサイトⅣ ・イラストを掲載しているサイト(後頭骨のみ)Ⅰ ・イラストを掲載しているサイト(後頭骨のみ)Ⅱ